このポストについてのディスカッション

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たっしーのアバター

何かを学んだり、出来なかったことができるようになること、そのプロセス、結果に喜び、刺激を受けることは最大の娯楽だと思います。そしてそれを感じやすく、得やすくしているのもAIだと思う。これまでモヤっとしていたもと、日々の積み重ねの先にようやく得ていたものが、すっと出来る、そしてそれがすごい勢いで加速され、消費される感覚に変わっていく。その感覚すごくよくわかります。この延長線上に本当の幸せがあるのかな?と思ったりもします。少し考えをずらす、違う角度から見直す、自分の頭だけで考えて、捉えなおす、肌で感じ取り直す。向き合い方を考えるときかもしれないですね。

ムラサメ | 伝わるデザイン・ディレクターのアバター

「整いすぎた答えより、少し歪んだモノにこそ創造の温度が宿る。」

と私は考えてます。

AIが磨いてくれる精度と、自分の中に残しておきたい曖昧さ。

その両方を抱えて進む姿勢が、今のAIを活用したクリエイティブのリアル。

AIが速くなるほど、ゆっくり迷う時間の価値が浮き上がりますよね。

何でも瞬時に叶うようになった時、無いものねだりが得意な人間は何をねだるんでしょうか?

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